アルタイのNS乳酸菌の開発者 金博士


内モンゴル生まれで、東大に留学して、首席で卒業。

現在は、中国の最高研究機関の、中国科学院の教授。人類遺伝学博士。

遺伝子の研究で病気を治そうと研究を重ねてました。

2003年SARSが大流行したときに、「乳酸菌を飲んだらSARSが治った」という人がいて、

金博士に、この乳酸菌を調べてください。という依頼があり、乳酸菌を研究したのが、乳酸菌をとの出会い。

乳酸菌を調べていくうちに、乳酸菌のパワー・可能性が分かり、以後、乳酸菌研究をスタート。

1,000以上の論文を読み漁り、世界中の乳酸菌を調べる。

自らも、良い乳酸菌があると聞けば現地に行き調べる。その中で、抜群にパワフルな乳酸菌を発見。

それら2種類の乳酸菌を製品化したのが、アルタイのNS乳酸菌です。

 

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